| 横浜マリタイムミュージアム |
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| 訪問日:2008年06月01日(日) |
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| 訪問日:2006年04月09日(日) |
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600円(大人)で日本丸とマリタイミュージアムの両方を見学することができます。
日本丸は1930年に練習帆船として造られました。 |
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日 本 丸  |
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| 日本丸の目の前にはランドマークタワーがあります。 |
『甲板の様子』です。ものすごい数のロープがあります。 |
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| 『操舵室』です。 |
『船首楼甲板』です。 |
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| 説明書きがあり、色々と勉強になりました。一週間に1回しか洗濯を行わないそうです。しかも、写真の洗濯桶1つで5人分の洗濯をするそうです・・・(大変ですね) |
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| 『実習生室』です。1部屋8人でベットの幅は65cmしかないようです。下のベットには実際に横になることができます。 |
実習生室の前の『第二甲板』です。 |
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| 『機関室』です。帆船ですが、入出港の時にはエンジンを使うようです。 |
『操機長室』です。 |
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| 機関部員12人の『食堂』です。 |
『実習生の教室』です。実習生が講義を受けたり、食事をしたりします。 |
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| 『船長公室』です。航海中は船長の執務室、停泊中は来客の応接に使われていたそうです。 |
『船長私室』です。船内で一番立派な部屋でした。 |
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| 『通信長室』です。重要な通信があるとこの部屋でも自動的に警報が鳴るそうです。 |
『士官サロン』です。士官専用の食堂兼会議室だそうです。 |
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| 『無線室』です。航海中は2名の通信士が24時間当直をしているそうです。 |
『舵輪』です。帆の状態を見ながら舵をとるために、船の一番後方に置かれています。 |
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マ リ タ イ ミ ュ ー ジ ア ム  |
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| マリタイムミュージアムの入り口です。 |
入り口を入ったところの様子です。 |
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| 6月1日は横浜開港祭で観覧無料でした。 |
入り口には返却式(100円)のコインロッカーがあります。 |
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| 『ミュージアムの案内図』です。1階が入り口になっていて、地下1階がメインの展示フロアになっています。 |
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| 1階の『帆船日本丸ゾーン』です。日本丸の紹介や帆船の仕組みや子供に人気の『帆走シミュレーションゲーム』(無料)があります。 |
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| 横浜港の姉妹港などを紹介している『世界の港ゾーン』です。 |
船や港に関する海事専門の『ライブラリー』です。 |
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| 地下1階の展示室の様子です。「横浜港の歩みゾーン」、「横浜港の姿ゾーン」、「船の変還ゾーン」の3つのゾーンがあります。 |
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| 1854年にペリー艦隊が横浜沖に現れた際の様子を模型で再現しています。 |
『物語 横浜外国人居留地』です。なかなか面白いです。 |
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| 『「生きている横浜港」のコーナー』では、横浜港の紹介とクイズを楽しむことができます。 |
『港を支える人々』の展示です。 |
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| 『操船シミュレーションゲーム』です。 |
『特別展示室』では「日本の船のおもちゃ展」が開かれていました。 |
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| 『船の変還ゾーン』では、19世紀から現代までの船の移り変わりを模型やシルエット画で展示しています。 |
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| 『休憩室』です。飲み物の自動販売機があります。他にもミュージアムショップがあったりします。 |
マリタイムミュージアムの上の様子です。コスモワールドなどが見えます。 |
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